January 2012
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毎日 充実していて
悩みがありません
走った距離は裏切らない?
そろそろまた走り出さなければ
思ったことをいってみるが、
思った答えしかかえってこないとき
相手に絶望するが、
自分天才じゃないのと思うのも手かな
しかしおごりたかぶってはいけなくて
あなたはできない人のきもちがわかりせんね
といわれることを
人の気持ちがわからなくてだめだなぁと思うか
私は人よりできるのだなぁと思うか
ようは取り方しだいですが、
だったらよい方にだけとらえていこうぜ!
みたいなポジティブ論には賛同しかねる
勉強は楽だ。
問題があって、答えがある。
複雑にみえても、ヒントは全部問いのなかにあるし、
かならず正解がある。
生きてる上での問題なんかは、
考えても考えても答えがでなくて
正解がわからない。
しかも、正解がない、が答えだったりすることが往々にしてある。
それに比べたら勉強なんて、なんて単純で楽しいものかと
常々思っていたところ、
伊坂幸太郎の『オー!ファーザー!』にも同じような台詞が出てきて、
嬉しいような、気恥ずかしいような気持ち。
太宰治の『女生徒』を読んだ時以来の衝撃。
会計は事実と慣習と判断の総合的表現である。
キャッシュは事実だ。会計は意見だ。
だそうです。なるほど。
October 2011
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July 2010
23 posts
【富士山まとめ 2010/7/24登頂】 —-まずは—- ・登れる ・下山が地獄 ・星空がきれいだった —-人生訓的なもの—- ・山を登るのに、「そこに山があるから」以上の理由はない ・登ると降りなければいけない ・目標があると頑張れる —-登山について—- ・こまめに食べるべし ・ハイドレーションシステムは便利 ・準備大事 ・荷物は持って行きすぎない ・前日ちゃんと寝ること —-最後に—- ・めっちゃ疲れた
忘れられない言葉。
高校受験の時
同級生の男の子が担任に、
「センター試験では何割とるのを目指す?」
と聞かれて、
「満点です」
と答えていた。
いつも満点をとるつもりでテストを受けているからだそうだ。
いやまあ、確かにそうかも知れないけど
ちょっと違わないかい?
という違和感を
私は一生感じ続けるんだと思う
何でもかんでも信じるのは良くないし、
何でもかんでも批判するのも良くない。
自分で考えて、自分で選ぶ。
何かに偏らないで、
バランスをとることが大事。
何事についても。
このバランスは、
自分で調整しないといけない。
インターネットをしていても、
本を読んでも、
バランスはわかるようにはならない。
なんとなくよさそうな、
誰かの言葉を真似てみても、
自分のものじゃない言葉のちからは
いつの間にかなくなっていて
またおなじところに戻ってしまう。
名言の
誰かが気づいた人生の答えを
シャワーみたいに浴びていると
まるで自分が気づいたみたいに思えてくるけど
ああなるほどと思うだけで
実際刻まれていないから
なんだろう、また
つもりが増えていくばっかりになってしまうような・・・・
出来ていないのに出来ていると思っていることと、
出来ているのに、出来ていないと思っていることがある
そしてそれが何かわからないので
とても苦しい、
というところまでわかった。
人生は前向きがよいらしい。
例えば、仕事や、
恋や、小さなことなら
買い物をするとか、しないとか
うまくいっても、失敗しても
自分が選択しなかった方の人生は存在しない
パラレルワールドのように、
自分のしなかった選択の人生があるような
ああなるべきだった日々
順調に進んでいただろう自分
そんなものがあるような気がしてしまうけど
そんなものはない
あるのは、今の、
自分で選んだ今だけ。
ならばそれはすべて正しく、
すばらしいことで。
自分で選んだのに、
「本当にこれでよかったのかな」
「あっちにしておけばもっとよかったかも」
なんて考えても、過ぎたことは戻せない。
戻せないなら、
「こっちにしたおかげでこういういいことがあった」
「あっちだったらあれが悪かった」
と、現実を前向きに肯定したほうがいい。
らしい。
...
【高音質】AJISAI ◇ タイムカプセル ◇‐ニコニコ動画(9)
June 2010
23 posts
仮にあれを「MacPad」って名前の製品だったとしますよね?内容は全く同じで。するとどうなるか?並行世界の人達の意見をヒアリングしてきました。
...
– iPad とスティーブ・ジョブスとDカップ|ヨコオタロウの日記 (via otsune) (via miraclecat3312)
むやみな期待をしていることが多い。
多いというか、常に期待しているんだとおもう。
何か、想像を超えるような
面白いことや、嬉しいこと、びっくりするようなことがあるんじゃないかって。
期待というか、妄想?
そんな妄想ばかりしているけど、
現実はそんなに想像以上のことは起きない
たいてい、起こってほしいことを妄想しているから
そんなことは起きなくてがっかりする。
起こってほしくない、起きそうなことも想像するけど、
それは実際起こることが多くて、
それはそれでがっかりする。
そんなわけでがっかりしてばかりいる。
そんな人生が面白いわけはないんだけど、
期待しない、というのも違うように思う。
なんにも期待しない、
だから起こったことはすべてすばらしい
そこまでいくのもどうなの?
それって楽しいの?
人生には期待を持っていたい。...
初恋は、小学1、2年生のころ。
お兄ちゃんのお友達がすきで、
バレンタインデーにどうしても
ケンタッキーのおまけでもらえるチョコがあげたくて
お母さんにおねだりした記憶がある。
ものすごい必死だったのは覚えている。
いま思えば、なんでケンタッキーなんだろう・・・
ケンタッキーでチョコを手に入れた記憶はあるけど、
どうやって渡したかとか、
何て言ったかとかは全然覚えていない。
後日、その子のお母さんから
お返しにともらった、大きなお菓子の包みが二つ。
私の分と妹の分。
妹はなにもあげてません。
ものすごくショックだったのは言うまでもないですね。
母の
「気を使ってくれたんだろうね~」
という苦笑いが今も記憶に残っています。
目をキラキラさせて生きている人は、
「人生は一度きり」
ということを、頭じゃなくて気持ちでわかっている
言葉にするのがもったいなくて
自分の中にしまっておきたいものと
言葉にしておかないと不安で
自分を説得するために言葉にしておくものがある
幸せだとか楽しいとかは
言葉にするとなくなっちゃうみたいで怖くて
言葉にしないことがおおい
わざわざ「楽しいねー」なんていうと
なんだかうわずってしまったり、
自分の気持ちが、あれっ違う。となる
愛してるとか好きだとかは
言葉にしておかないと不安で
何度も何度も確認したくて言葉にする。
言わなくてもわかるなんてことは
この世にはそんなにはないと思う
大事なことほど言葉にならないのは
怖いから?
恥ずかしいから?
大事なことほどしまっておきたいと
つい思ってしまうけど
言葉に納めておかないと忘れてしまうこともあるんだよなー
続けることに意味がある?
続けようという意志を持ち続けることに意味がある?
具体性に欠ける、というのが欠点。
いつか何かをわかる時は
ガーンと頭を打つような衝撃というより
じわっとああ、そういうこと?
となって
今までのいろいろなことが
一つにつながって
神経衰弱で全部のカードが一気にひっくりかえっていくみたいな
そういうイメージ
それって目が覚めるような感覚なんだろうか?
毎日あたらしい朝がやってくる。
また月曜日がくるけれど、
毎日毎日あたらしい一日がはじまっている。
どうしても同じわっかの中をぐるぐる回っているような
毎日おなじことを繰り返している気持ちになるし、
未来は決まっているような気がしてしまうけど
今日はなにがあるかわからない
今日何をするか、
決めるのは自分なのだということが
まだ頭でしか理解できていない
色々なものを論理必然だ! これはこういうことだ! という思い込みの中で生きてきた。 けれど、つながるばかりのものでもない
美しいものを描く、というのはわかる
記憶のなかの美しいものや
想像の中のおぼろげなものを形にしたいから
何かを訴えるために描く、というのが
わからない